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2008年7月31日 (木)

メガハウスさん取材記事掲載

 先日、メガハウスさんに取材したインタビュー記事が、インターネットのニュースサイト「マイコミジャーナル」に掲載された。

 記事は、以下のとおり。

【インタビュー】

「ザクとは違うのだよ」「やらせはせん!!」 - メガハウスのExcellent Model Seriesの生みの親、金子浩樹氏

メガハウスは、Excellent Model Series初となるファースト・ガンダム商品、1/8スケール「ランバ・ラル」と「ドズル・ザビ」を8月下旬に発売すると発表した。今回は、このシリーズの生みの親・育ての親であるメガハウスの金子浩樹氏にお話を聞いた。

(1) Excellent Model Seriesを立ち上げました
http://journal.mycom.co.jp/articles/2008/07/31/megahouse/index.html
(2) キャラクターが好き
http://journal.mycom.co.jp/articles/2008/07/31/megahouse/001.html
(3) お客さまに笑いを届けたい
http://journal.mycom.co.jp/articles/2008/07/31/megahouse/002.html
(4) 憧れの方々との仕事
http://journal.mycom.co.jp/articles/2008/07/31/megahouse/003.html
(5) 受け継がれていくもの
http://journal.mycom.co.jp/articles/2008/07/31/megahouse/004.html

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2008年7月29日 (火)

『フィギュアの王国』観る

 『フィギュアの王国』#117観る。

 今回の商品は、1970年の発売開始以来の人気を誇るタカラトミーさんのミニカー、トミカ。

 現在では、ハイパーブルーポリスとハイパーレスキューというシリーズ展開もなされており、キャラクター設定のある人形も付属している。

 そのうちのヤッシーというキャラクター。太っているので、収録の最中に、
「キャラクター的には、明らかにキレンジャーだよね」
と言ったら、ホントにカレー好きと設定されていたのだった(^_^;

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2008年7月26日 (土)

『崖の上のポニョ』『スピード・レーサー』

 フリーデザイナA氏とともに、新宿歌舞伎町の映画館にて、映画『崖の上のポニョ』と『スピード・レーサー』を観賞。

 どっちもおもしろかったが、『崖の上のポニョ』を観に行った一番の目的が、藤岡藤巻の歌を聴きに行く、だった自分はどうなのか(^_^; それにしても、そーすけのおかんは、スピードの出しすぎだ。

 『スピード・レーサー』の方は、第一のテーマが、「家族は大切」。で、♪飛ばせ正義のハイウェイを21世紀版にするとああなるということか。いやー、泣けた。

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2008年7月24日 (木)

河崎実監督取材記事掲載

 先日、河崎実監督に取材したインタビュー記事が、インターネットのニュースサイト「マイコミジャーナル」に掲載された。

 記事は、以下のとおり。

【インタビュー】

いよいよ全国公開! 『ギララの逆襲/洞爺湖サミット危機一発』の河崎実監督

『ウルトラマン』と『若大将』シリーズをこよなく愛する日本一のスチャラカ監督、河崎実監督がついに本格怪獣映画のメガホンをとった!! 松竹唯一の大怪獣ギララが7月26日(土)、ついに全国のスクリーンで蘇る。

(1) ギララはふたたび
http://journal.mycom.co.jp/articles/2008/07/25/minoru/index.html
(2) 着たのは誰だ
http://journal.mycom.co.jp/articles/2008/07/25/minoru/001.html
(3) CG無法地帯
http://journal.mycom.co.jp/articles/2008/07/25/minoru/002.html
(4) ウルトラの贈り物
http://journal.mycom.co.jp/articles/2008/07/25/minoru/003.html

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2008年7月21日 (月)

taspo入手

 先日、やっとtaspoを入手する。

 予想どおり、世間の評判は悪いらしい。

 それにしても、こんなに手間暇かけて作るんなら、せめて、運転免許証みたいに、身分証明書としても利用できるようにしておけば、もっと普及率も上がっただろうに。もったいないことだ。

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2008年7月18日 (金)

『帰ってきたウルトラマン』

 先月、東京MXテレビで始まった『帰ってきたウルトラマン』の再放送を観ている。もうすっかり忘れていたが、これがおもしろい。

 友人とはよく、『ウルトラマン』と『ウルトラセブン』とでは、どっちが偉いかで論争になる。わたしは、断然『ウルトラマン』派だ。理由は、主人公の描かれ方の違いによる。ウルトラマンになるハヤタ隊員は完璧なヒーローで、科学特捜隊一のエリート隊員。実際、第28話「人間標本5・6」では、行方不明のムラマツキャップに代わって科特隊の指揮を執っている。

 一方、モロボシ・ダンは、ウルトラ警備隊のヒラ隊員。宇宙の彼方からやって来た超生命体が、なんでペーペーなんだよ!これが不満だった。

 ところが、『帰ってきたウルトラマン』の場合には、この点がうまく処理されているのだ。主人公の郷秀樹は、優秀だが、ろくに訓練も受けたことのない若造。ウルトラマンは地球に留まるための入れ物として彼の体を借りてはいるが、人格は別々なのだ。したがって、郷秀樹本人はあくまでも素人丸出しの一般人上がりで、ゆえにMATで一番下っ端の扱いを受けていても問題ないわけだ。

 なるほど。これでスッキリ。

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2008年7月15日 (火)

富野由悠季監督取材記事掲載

 先日、富野由悠季監督が参加された公開ディスカッションのレポート記事が、インターネットのニュースサイト「マイコミジャーナル」に掲載された。

 記事は、以下のとおり。

【レポート】

富野由悠季監督、東大で熱弁 - 「テクノドリームI:工学~それは夢を実現する体系~」

東大駒場キャンパスに富野節が響き渡った。去る6月14日に催された富野由悠季監督と東大工学部教授陣らによる公開ディスカッションでのことである。この中で、モビルスーツは、ニュータイプは、スペースコロニーは、どのように語られたのか?!

(1) 富野監督、スペースコロニーを否定!!
http://journal.mycom.co.jp/articles/2008/07/15/tomino/index.html
(2) スペースコロニーへの道
http://journal.mycom.co.jp/articles/2008/07/15/tomino/001.html
(3) モビルスーツ、そしてニュータイプ
http://journal.mycom.co.jp/articles/2008/07/15/tomino/002.html
(4) 『アトム』世代と『ガンダム』世代
http://journal.mycom.co.jp/articles/2008/07/15/tomino/003.html

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2008年7月13日 (日)

河崎実監督

 河崎実監督にインタビューする。

 話題はもちろん監督の最新作、映画『ギララの逆襲/洞爺湖サミット危機一発』について。

 なんだかとても『ギララ』が観たくなった(^_^;

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2008年7月10日 (木)

唐沢なをき先生

 都内某所にある唐沢なをき先生のアトリエを訪ねる。

 今回はインタビューではなく、後日の取材ための打ち合わせ。

 なんか、やっと唐沢先生とゆっくり話せた気がする。いつも取材のときは、現場に行って、すぐにインタビューを始め、お話をうかがったらソッコーで帰るというパターンだったからなあ。

 今日は、取材のネタをいくつか提供していただいた上に、わたしからも何かして差し上げられるらしいオファーもいただいた。僭越ながら、わずかでもお役に立てれば、わたしとしもうれしい限りです。微力を尽くします!

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2008年7月 7日 (月)

平山亨先生取材記事掲載

 先日、平山亨先生に取材したインタビュー記事が、インターネットのニュースサイト「マイコミジャーナル」に掲載された。

 記事は、以下のとおり。

【インタビュー】

石ノ森章太郎没後10周年企画 - 平山亨の証言

『仮面ライダー』シリーズをはじめとする数多くの特撮番組の原作者でもある漫画家・石ノ森章太郎。これらの作品をプロデューサーとして世に送り出した元東映の平山亨氏に、石ノ森章太郎の人となりと、その作品について語っていただいた。

(1) 石ノ森章太郎先生との出会い
http://journal.mycom.co.jp/articles/2008/07/07/hirayama/index.html
(2) 『仮面ライダー』への道のり
http://journal.mycom.co.jp/articles/2008/07/07/hirayama/001.html
(3) 『仮面ライダー』ついに誕生!!
http://journal.mycom.co.jp/articles/2008/07/07/hirayama/002.html
(4) 石ノ森先生とのお付き合いの日々
http://journal.mycom.co.jp/articles/2008/07/07/hirayama/003.html
(5) これからの平山亨
http://journal.mycom.co.jp/articles/2008/07/07/hirayama/004.html

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2008年7月 5日 (土)

『マッハGoGoGo』

 今週、東京MXテレビで始まった『マッハGoGoGo』の再放送を観ている。

 観るのは、これでもう何十回目になるだろうか。今週放送された中で一番好きなのは、第2話「飛ばせ!マッハ号(後編)」の冒頭で三船大介役の大宮悌二さんが語る「マッハ号の7つの特殊装置を紹介しよう」のコーナー。ああ、何度観てもかっこいい。

 それもそのはず、この頃のタツノコ作品は、まとめ録りしたBGMを画面にあてはめるのではなく、全てのシーンに楽団の生演奏をつけていたのだ。なんて贅沢な!

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2008年7月 2日 (水)

「ポチッとなボタン」取材記事掲載

 先日、タカラトミーさんに取材した「ポチッとなボタン」の記事が、インターネットのニュースサイト「マイコミジャーナル」に掲載された。

 記事は、以下のとおり。

【インタビュー】

タカラトミーの『ヤッターマン』アイテム - 誰もが押したかった!!「ポチッとなボタン」

タカラトミーは、TVアニメ『ヤッターマン』のアイテムの1つとして、アニメに毎回登場する「ポチッとなボタン」(3種)を6月下旬に発売した。これは、ボタンを押すとボヤッキー、ドロンジョ、ドクロベエの3人がそれぞれ劇中のセリフそのままにしゃべってくれるアイテム。今回は、タカラトミーの赤木謙介さんに、「ポチッとなボタン」の詳細についてうかがった。

(1) 「ポチッとなボタン」の特長
http://journal.mycom.co.jp/articles/2008/07/02/pochit/index.html
(2) 「ポチッとなボタン」の企画
http://journal.mycom.co.jp/articles/2008/07/02/pochit/001.html
(3) 「ポチッとなボタン」の開発
http://journal.mycom.co.jp/articles/2008/07/02/pochit/002.html
(4) 「ポチッとなボタン」の完成
http://journal.mycom.co.jp/articles/2008/07/02/pochit/003.html
(5) 「ポチッとなボタン」の評価
http://journal.mycom.co.jp/articles/2008/07/02/pochit/004.html

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