『プロジェクトSFX』
今回の目的は、前回初めて披露したウルトラマンの講談をともかくも終わりまで演じさせていただき、陽子先生にご指導いただくこと。
まだ11月の初めだが、予定している年明けの舞台に上がるにはギリギリのタイミングだ。
前回いただいたご指摘を元に手直しした台本、修正した演技で通してやらせていただく。その上で、さらに先生からコメントをいただくことができ、ようやく形が見えてきた。やれやれだ。
ちなみに、これは古谷敏さんのお書きになったご本を元に『ウルトラマン』製作の舞台裏を描いた"泣き"のネタ。以前NHKで放送していた『プロジェクトX』をもじって、『プロジェクトSFX』と呼んでいる(^_^;
終了後の飲み会では、恥ずかしいからとイヤがる陽子先生に無理矢理ご本の著書サインをいただいてしまう(^_^;
先生は、ウチの近石真介がパーソナリティを務めていた朝のラジオ番組で2年間、レポーターをなさっていたことがあるそうだ。いや、不思議なご縁ですなあ。
先生には、飲み会の席でもネタ修正のコメントをいただくことができた。
ありがとうございます!
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