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お江戸演芸スクール、神田陽子先生の「陽子の一口講談」受講。 今回講談の実演の時間では、7月の舞台で演ずるつもりの原稿を語らせていただく。
その上で、先生からご指導をいただくことができた。
要は、どんなお客さんにも分かりやすく伝わるよう心がけるサービス精神が大切だということ。
また、これとは別に、自分自身でも語り口調をより講談らしく高める必要も感じた。
いや、なんだか急に課題山積な感じに……(^_^;
まあでも、改善すべきポイントは明らかになったのだから、一つ一つクリアしていくこととしよう。
2013年1月11日 (金) 文化・芸術 | 固定リンク
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