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2013年2月 1日 (金)

6月の舞台

 お江戸演芸スクール神田陽子先生の「陽子の一口講談」受講。

 今回講談の実演の時間では、初めて『天野屋利兵衛』を演じさせていただく。

 利兵衛さんは、いわゆる『忠臣蔵』の物語の中に赤穂義士を支援した人物、いわばサポーターとして登場するキャラクター。「天野屋利兵衛は男でござる」の名ゼリフで知られる。

 ところで、この教室では6月に発表会を催すのだが、終了後の二次会で一席あたり10分で演じるようにとのお話があった。

 それなら、今手直ししている『ウルトラマンになった男』が演じられるというものだ。

 さて、いよいよ本格的な準備に取りかからねば。

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