『大怪獣モノ』ナレーション収録
神楽坂のスタジオにて、映画『大怪獣モノ』のナレーションを収録する。
スタジオは、今までわたしが足を踏み入れた中で一番デカイ。ナレーションブースも広々(^_^;
ナレーションの分量自体は決して多くはないのだが、声を変えて三役を演じ分けてくれと、突然現場で指示を出される。このイキナリなフリが、河崎実監督作品の醍醐味さっ!
収録はBGMを付けてゆく作業の中で行われ、最後は、でき上がりをその場にいた全員で観る。終始笑いの絶えない現場となった。これ、ホントにどーかしている怪獣映画だわ。必見っス!
終了後は、神楽坂の飲み屋にて、監督、加藤礼次朗先生、音楽の中村遼さん、そしてTwitterで監督憑依文を発信されている女子P氏と飲み。監督、毎度ごちそうさまですっ!
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コメント
埼玉県警と言えば銭形警部なんですが・・・コラボするとやっぱり高いんですかね?
投稿: 代表 | 2016年6月21日 (火) 00時34分
> 埼玉県警と言えば銭形警部なんですが・・・コラボするとやっぱり高いんですかね?
ども。代表さん、ごぶさたっス!
高いとみるか安いとみるかは、やはり費用対効果、いわゆるコストパフォーマンスの問題なんでしょうね。
今回のコレに関しては、それに至らなかったということなんでしょう。
でもまあ、銭形警部とのコラボも、見たいっスよねえ。
投稿: 木全 直弘 | 2016年6月21日 (火) 21時31分