2009年12月29日 (火)

渡辺宙明先生取材記事掲載

 先日、作曲家の渡辺宙明先生に取材したインタビュー記事が、インターネットのニュースサイト「マイコミジャーナル」に掲載された。

【インタビュー】

『マジンガーZ』や『人造人間キカイダー』を手がけたアニメ・特撮音楽の巨匠・渡辺宙明氏 - 宙明サウンドの秘密に迫る!

日本のアニメ・特撮音楽の礎を築いてきた作曲家・渡辺宙明氏。手がけてきた作品は『マジンガーZ』をはじめとするロボットアニメ、『秘密戦隊ゴレンジャー』をはじめとする戦隊シリーズ、『人造人間キカイダー』『宇宙刑事』シリーズほか多数。このインタビューは、氏の半生をまとめて振り返る初の試みである。

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2009年10月19日 (月)

10月の取材

 例によって、マイコミジャーナルのインタビュー取材。

 先月同様、JR渋谷駅から徒歩にて移動。相手の方のご自宅兼仕事場へ。

 例によって、録音係を務めてくれたフリーデザイナA氏、今回に限って大興奮。インタビューが一段落した後も、どんどん会話する。こんなA氏を見るのは、初めてだ(^_^;

 例によって、どなたにどんなお話をうかがったのかについては、後日。

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2009年9月30日 (水)

9月の取材

 JR渋谷駅にほど近い、相手の方の事務所にて、マイコミジャーナルのインタビュー取材。

 先方の都合により、あらかじめ調査して用意して行った質問の一部が使えなくなってしまう。

 心の中に大きなorzが……(^_^;

 それはともかく、どなたにどんなお話をうかがったのかについては、後日。

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2009年5月26日 (火)

大河原邦男先生取材記事掲載

 先日、メカデザイナーの大河原邦男先生に取材したインタビュー記事が、インターネットのニュースサイト「マイコミジャーナル」に掲載された。

 記事は、以下のとおり。

【インタビュー】

『機動戦士ガンダム』放送開始30周年記念企画 - メカデザイナー・大河原邦男氏に聞く!

日本のメカデザイナーの草分け的存在、大河原邦男氏。37年にわたって手がけられた作品は、『科学忍者隊ガッチャマン』、『ヤッターマン』をはじめとするタイムボカンシリーズ、『機動戦士ガンダム』とそのシリーズ、『装甲騎兵ボトムズ』、『勇者王ガオガイガー』を含む勇者シリーズほか多数。なぜ、これほど多くの作品を生み出し続けられたのか?! 氏の歩みを追ってみる。

(1) メカデザイナーへの道

(2) タツノコプロにて

(3) ガンダムなどをデザイン

(4) メカデザインという仕事

(5) クリエイターとして

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2009年5月25日 (月)

『スター・トレック』記事掲載

 インターネットのニュースサイト「マイコミジャーナル」に、下記の記事が掲載された。

 寄稿したのは、同ニュースサイトの記者を務める野口智弘氏。

 なぜ自分の書いた記事でもないのにここで紹介するかというと、実はこの記事、OTC時代の後輩である同氏に依頼されて、わたしが監修したのだ。

 彼は若く、『宇宙大作戦』リアルタイム世代ではないため、わたしにヘルプを求めてきたのだ。もっとも、同ニュースサイトでは、彼の方がキャリアが長いが。

 記事は、『スター・トレック』シリーズがいかに日本のオタクシーンに影響を与えてきたか、という問題に取り組んだ、意欲的な内容。

 この記事をお読みになられて劇場に足を運ばれる方が一人でも増えてくだされば、サポートしたわたしとしてもうれしい。

【レビュー】世代を超えたオタク魂がここに - 『スター・トレック』は「あの作品の元ネタ」を辿る壮大な旅である!

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2009年4月17日 (金)

高田明美先生取材記事掲載

 先日、キャラクターデザイナーの高田明美先生に取材したインタビュー記事が、インターネットのニュースサイト「マイコミジャーナル」に掲載された。

 記事は、以下のとおり。

【インタビュー】

キャラクターが持つ「魂」に器を与える仕事 - キャラクターデザイナー・高田明美

『うる星やつら』『魔法の天使クリィミーマミ』『きまぐれオレンジ☆ロード』『機動警察パトレイバー』などで知られるキャラクターデザイナー・高田明美さん。イラストや創作、さらにはジュエリーデザインなどの作品に込められた想いとは?!

(1) 毎日絵ばかり描いていた
http://journal.mycom.co.jp/articles/2009/04/17/takada/index.html
(2) タツノコプロは大学院
http://journal.mycom.co.jp/articles/2009/04/17/takada/001.html
(3) キャラクターはずっと心の中に
http://journal.mycom.co.jp/articles/2009/04/17/takada/002.html
(4) 幸福な世界観を受け取ってほしい
http://journal.mycom.co.jp/articles/2009/04/17/takada/003.html

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2009年1月 6日 (火)

田中公平先生取材記事掲載

 先日、作曲家の田中公平先生に取材したインタビュー記事が、インターネットのニュースサイト「マイコミジャーナル」に掲載された。

 記事は、以下のとおり。

【インタビュー】

アニメ劇伴作曲の第一人者・田中公平 - 創作の現場から

30年にわたってアニメの楽曲などを手がけてきた作曲家・田中公平。その活躍は『ドラゴンボール』から『ONE PIECE』まで多岐にわたる。作曲の手法やポリシー、そこに込められた想いなど、現場からの証言を後進へのメッセージとともに訊いた。

(1) 作曲の道具は、頭と紙と鉛筆と消しゴムだけ
http://journal.mycom.co.jp/articles/2009/01/06/tanakamusic/index.html
(2) 作曲家・田中公平の軌跡
http://journal.mycom.co.jp/articles/2009/01/06/tanakamusic/001.html
(3) 若い人はどんなつらい仕事でも絶対やるべき
http://journal.mycom.co.jp/articles/2009/01/06/tanakamusic/002.html

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2008年11月22日 (土)

「忍祭」取材記事掲載

 先日、イベント「忍祭」を取材したレポート記事が、インターネットのニュースサイト「マイコミジャーナル」に掲載された。

 記事は、以下のとおり。

【レポート】

忍者系ヒーロー続々登場! - イベント「忍祭」が開催

LOFT/PLUSONEで10月11日に催されたイベント「忍祭」は、たびたび開催されてきた特撮イベント「祭」のひとつ。今回は「忍」をキーワードに、『世界忍者戦ジライヤ』で主人公・磁雷矢を演じた筒井巧をはじめとする、数々の忍者系ヒーローが集結した。

(1) 磁雷矢・山地闘破登場
http://journal.mycom.co.jp/articles/2008/11/22/ninja/index.html
(2) 城忍・フクロウ男爵登場
http://journal.mycom.co.jp/articles/2008/11/22/ninja/001.html
(3) 忍者系ヒーロー続々登場
http://journal.mycom.co.jp/articles/2008/11/22/ninja/002.html

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2008年10月16日 (木)

おたくしりとり

 このところ、mixiの「おたくしりとり」トピックにはまっている。

 例えば、わたしが書き込んだ「あ」で始まる言葉は、

「アンチ・レーダー・ミスト」

 『UFOロボ グレンダイザー』より、 スペイザーの装備の一つ。

 これにより敵のレーダーをかく乱、 たびたび戦場から逃げ出すのに成功。

といった具合。

 ああ、楽しい。

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2008年10月13日 (月)

『岡田斗司夫のひとり夜話』

 パソコンテレビ GyaO [ギャオ] にて、『岡田斗司夫のひとり夜話』#17観る。

 これは、毎月第一月曜日の23時~24時に、インターネットで生配信されている番組。

 #17が配信されたのは一週間前だが、今日、やっと『アーカイブ』で観た。

 それによると、ロフトプラスワンで催された岡田さんのイベント『遺言』シリーズが書籍化されるとのこと。

 同イベントの中で岡田さんは書くつもりはないと言っていたのだが、出版社の担当編集者の強い勧めにより、ついに単行本化の予定に加えたそうだ。

 これは楽しみなことになってきた。

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