2016年11月 2日 (水)

ピロリ菌が見つかる(^_^;

 地元の保健センターの案内にしたがい、先々月からもろもろ検診を受けてきた。

 胃がん検診では、幸いがんだの潰瘍だのは見つからなかった。

 その代わりというわけでもないんだろうが、ピロリ菌が見つかってしまう(^_^;

 担当の先生は、さっそく退治しましょうとばかり、薬を出してくれたり、服用の効果があったかどうかを調べる検査の日程をテキパキと決めてくれたりした。

これが、その薬(一日分)。7日間、飲み続けなくてはならないそうだ。その間、下痢気味になったりといった副作用もあるそうだが、そんなことより問題なのは、禁酒・禁煙しなくてはならんことだっ。しくしく。
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2016年10月 1日 (土)

ブログ10周年!

 このブログ『木全直弘の航星日誌』も、今日でとうとう10周年を迎えた。

 いや、迎えたからといってどうなるものでもなく、これまでどおり日々の出来事を粛々とつづっていこうというだけの話なのだけれども(^_^;

 せっかくの機会なので、このブログについて、いくつか書いてみよう。

 まずは、目的。

 なぜ頼まれもしないのに、こんなことを続けているのかというと……。

 一つは、もの書きとしての腕をにぶらせないための自主トレの意味がある。二つには、タレント、プロデューサーとしてのプロモーションの意味。正直な話、ブログという私的なメディアを利用した宣伝活動だ。これは自分のためだけでなく、より広く世に知られてほしい作品やイベントなどの告知も含む。もちろんよくある、自分自身の活動の記録を残す意味や、書くこと自体が楽しいといった理由だってある。

 次に、頻度。

 更新は不定期。上述の目的に沿った出来事があった際にアップしてきた。これまでの10年間の総件数は、755件。年平均75件あまり。少なくとも、週に一件以上アップしてきたことになる。我ながら、たわいもないことをよくも書いてきたもんだ(^_^;

 最後に、タイトルについて。

 アメリカでTV番組として誕生した物語『STAR TREK』シリーズをご存じの方にはピンとくることと思うが、「航星日誌」というフレーズは、劇中で登場人物(主に主人公の船長さんとか)が日誌を口述記録する形で流れるナレーションで使われてきた。

 原語では、「Captain’s log」などと言っている。海を航行する船ならば「船長の日誌」すなわち「航海日誌」なのだろうが、宇宙が舞台の作品なので「航日誌」と和訳したのであろう。

「宇宙飛行士でもないオマエが、ナンで航星日誌やねん!」
と思われた方もおいでだろう。

 そういう方も、もちろんよくご存じのことと思う。我々の暮らすこの惑星・地球は、自ら自転するとともに一年という時間をかけて太陽の周りの楕円軌道上を公転している。その距離は途方もなく、速度はマッハ90を超える。普段の生活実感としては何も感じないが、わたしたちは生まれながらにして星々の行き交う空間を巡る旅人なのだ。

 したがって、日誌のタイトルが「航星日誌」であっても、なんら不都合はないというわけ。ネッ(^_^;

 こんなブログでよろしければ、今後ともお付き合いくださいませ。

おまけ。昨年、部屋を片付けたとき発掘されたグッズをまとめて、書棚の一角にSTAR TREKコーナーを設けてみた。写っているのは、左からコミュニケーター、フェイザーガン、トライコーダー。惑星上陸班の装備一式だ。それぞれ鳴ったり光ったりする。ときどき取り出しては、STAR TREKごっこを楽しんでいるのさっ!
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2016年9月 4日 (日)

公式HP閉鎖とりやめ

 先日、自身の公式ホームページに閉鎖告知を掲載したばかりだが、これをとりやめることにした。

 理由は、同ページを置いている@niftyのホームページサービス@homepage終了後も、手軽に継続できるサービスに移行できたため。

 まあ、こんなHPあってもなくても同じようなものなのだろうが(^_^;

おまけ。先日、京王線笹塚駅で降りたら、近くに声優ミュージアム。
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あいにく開館時間よりも早かったので、中に入れずザンネン。今度また来てみよう。
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2016年8月 7日 (日)

公式HP閉鎖告知掲載

 自身の公式ホームページに閉鎖告知を掲載する。

 いや別に、わたしの身に何が起こったというわけでなく、単に同ページを置いている@niftyのホームページサービス@homepageが終了するから、というだけの理由です。

 閉鎖は、同サービスが終了する来月29日(木曜日)15時をもって、となります。

 いやあ、この歳になりますとねえ、肩に担いだ荷物を一つずつ降ろしてゆく、というのも重要なことだったりするわけですよ。ホームページの閉鎖も、この際いい潮時かなと。

 このブログなど、ほかの活動はこれまでどおり続けてまいりますので、よろしければ変わらずお付き合いくださいませ。

おまけ。来たる二度目の東京オリンピックのロゴマーク。すったもんだのあげくに決まったこれが、新宿副都心は都議会議事堂の外壁に誇らしげに掲示されている。先日、近くまで行ったついでに撮ってきた。
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こちらは、パラリンピックの方の。ケムール人の年まで、あと4年だ。
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2015年1月24日 (土)

物書き業と声優業の仕込みをする

 某雑誌編集者氏と打ち合わせ。

 待ち合わせは、JR高田馬場駅に隣接したBIGBOX前18:00のお約束。これが初対面となる編集者氏は時間ぴったりに現れた。

 馴染みの店だという近くの居酒屋に案内され、まずは互いの自己紹介。そして、わたしの方からお願いしていた企画の持ち込み。3件ほどの案を一緒に飲み食いしながら、その場の勢いでしゃべり倒す。即企画が通ったというのではないけれど、とりあえず熱心に耳を傾けてもらえたので、よしとしよう。この年明けからツテをたどって地道に進めてきたコネクションづくりが、ひとまずは実を結んだといったところだろうか。これから大急ぎで企画書をでっち上げて送らなくっちゃ。

 この編集者氏とわたしは、ほぼ同世代。高校時代には同人活動をしていらしたそうだ。そのエピソードもいくつかうかがった。

 当時お元気だった淀川長治さんのご自宅に電話。
「君がそこから学ぶ気さえあるのなら、どんな映画だって駄作なんてないんだよ」
さすがはヨドチョー先生。2時間ほど話して盛り上がったところで、淀川さんが、
「すみません、今お風呂上がりで素っ裸なので、後でかけ直してもらえますか」
再び電話して、さらに1時間ほど話したそうな。見ず知らずの高校生からかかってきた電話に素っ裸で付き合ってくださるとは、淀川先生いい人だ。

 やはり当時お元気だった石ノ森章太郎先生を訪ねたときのこと。
「先生の作品には、どこか暗い部分があるように感じます」
「それはね、ボクが東北の出身だからじゃないのかな。雪に閉ざされた冬の厳しさと春がやって来たときの喜びの二つが、どうしても作品に出てしまうんだろうね」

 さらに漫画家の矢口高雄先生を訪ね、
「石ノ森先生に、こんなお話しをうかがったんですが」
「『釣りキチ三平』は明るい感じだけど、『マタギ』とか読んでごらん。同じ東北出身者って感じがするよ」
そういえば、矢口先生の作品『幻の怪蛇バチヘビ』のバチヘビが先生の出身地・秋田県の言葉でツチノコの意であると、以前UMA研究家の天野ミチヒロさんからお聞きしたことがあったっけ。

 そんなアクティブな高校時代を過ごされた編集者氏といろんな話題で盛り上がっている最中、真水さんから携帯にメール。
「今、琴三さんで飲んでます。大将が木全さんのブログを読まれたそうで」
琴三(ことぞう)さんは去年の十月に、ブログにも書いたとおり真水さんに連れていってもらったとてもおいしい炭火焼鳥のお店。わたしなどのブログを読んでくださったご主人に感謝。

 しこたま飲んで、いい加減酔っぱらって深夜に帰宅。いつものようにパソコンのメールをチェックしてみると、去年の十一月に酔っぱらいのオトーサン役(役名は「中年リーマン」)で出演した映画『アウターマン』の河崎実監督からメールが届いていた。
「同作でナレーターをお願いしたいんですが、スケジュールどうでしょうか」
無論ソッコーで快諾のメールを返信する。

 ナレーションの収録日は、来月の二日。この映画の台本、出演したときには自分の出番のところだけキッチリ読んでほかはざっと目を通しただけだったけど、今読み返してみたら66ページもある(^_^;

 果たして稽古は間に合うのかっ。しかも企画書も書かんとあかんのにっorz

【2015.06.28追記】一昨日この映画の先行上映会が催されたので、映画のタイトルを追記などしておく。主演は、『忍者戦隊ハリケンジャー』の塩谷瞬さん、『炎神戦隊ゴーオンジャー』の古原靖久さん、『仮面ライダーウィザード』の戸塚純貴さん。加えて、『世界忍者戦ジライヤ』の筒井巧さん、『ウルトラマンレオ』の真夏竜さんと、特撮ヒーローが豪華競演。そして大人気ミュージシャンのGeroさんが映画初出演し、アウターマンと戦うシルビー星人を演じられている。また、キャラクターデザインは平成ウルトラマンを数多く手がけられた丸山浩さん、脚本は円谷プロ出身の右田昌万さん、特殊造形は『進撃の巨人』などの百武朋さん、特撮は『スーパー戦隊』シリーズ・『仮面ライダー』シリーズの特撮研究所さんが、それぞれ担当されている。わたしは、上述のとおり、ナレーターも務めさせていただいた。稽古はなんとか間に合ったというわけさ(^_^; なお、本公開は2015年から2016年にかけての冬の予定だそうだ。

おまけ。JR東日本の駅で見かけたポスター。今月13日(火曜日)から始まったスタンプラリーの告知。原画はもちろん、怪獣絵師こと開田裕治画伯の手になるものだ。山手線エリアを中心とした全64駅を制覇した賞品の一つは、当選者1名様のご自宅をウルトラセブンが訪ねてきてくれるんだって!
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そして記念すべき『ウルトラQ』第一話登場怪獣のゴメスは、山手線の駒込駅に出現していたのだった。
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2014年12月29日 (月)

2014年暮れの身辺雑記

12月26日(金曜日)

 真水さんから携帯電話にメールをいただく。作詞・作曲された「あなたのために」が公開されたそうだ。この曲は、セーラーファイト!生誕20周年記念ソング。

 そして、先日アフレコのときに聞いた『セーラーファイト!』の記事が掲載されるという『特撮ゼロ』創刊号も発売されたハズ。

 帰宅して、さっそくセーラーファイトオフィシャルサイトをチェック。やはり真水さんの手になる「愛のロボット セーラーファイター」同様、「あなたのために」もステキな曲だ。

12月27日(土曜日)

 四か月に一度通っている歯石取りに行く。今回はレントゲンも撮られる。別段異常はないそうだ。歯が良きことは素晴らしき哉(^_^;

 健康話しをもう一つ。歳のせいか下腹が出てきている。本で読んだ方法を試したり、野菜を多めに摂ったりもしてみたが、これといった変化は見られない。そこでマツモトキヨシの店員さんに相談してみた。薬の力で解決しようという寸法さ。

 薦められたのは、コッコアポEX錠。飲み始めてからまだ五日ほどなので、みるみるポッコリおなかがっ!……ってな具合にはいかないが、一つ明らかなのは、お通じがよくなった。パッケージには、「便秘がちな方に」ともある。毎朝お腹がスッキリするのは気分がいいなあ。

 なお、上の記述はあくまで個人の感想です。わたしなどが特定の医薬品の効能を保証できるはずもありませんので、念のため。

12月28日(日曜日)

 そうそう、『特撮ゼロ』をチェックしなくっちゃ。紀伊国屋書店のサイトを見てみると本店に在庫があると出た。オマケにネットで取り置きを頼めるそうだ。さっそく実行。便利だなあ。

12月29日(月曜日)

 新宿の紀伊国屋書店本店に『特撮ゼロ』を受け取りに行く。指定された受付で申し出ると、本はすぐに出てきた。便利だなあ。
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 帰りの電車の中で読んでみると、セーラーファイトの記事はカラーページも含めて3ページ。喜井監督、寄稿してるじゃん。聞いてなかったし(^_^;

 同誌インタビューイ・編著者の中には顔見知りの方が何人もいらして楽しい。まあ、今特撮雑誌創ろうと思えば、こういうメンツになるよね。切通理作さんも元気に記事を書いておられるご様子。もうずいぶんお会いしてないなー。

 そういえば、初期の「オタク大賞」に、わたしはスタッフの一員として関わっていた。ある年、切通さんご推薦の『あずまんが大王』が入賞。
「ちよちゃんは小学生だけど、飛び級という自然な形で女子高生のストーリーに参加してくるっていう設定がいいんですよ」
とプッシュする切通さんに、すかさず岡田斗司夫さんが、
「やっぱり、ちよちゃんでヌクんですか?」
「そんなコトするわけないじゃないですかっ!」
というやり取りがおかしかった。

 出し抜けに、同誌に持ち込む企画をいくつか思いつく。年明け実現に漕ぎつけられるかなー。

 そして今見たら、セーラーファイトチャンネルの登録数は160、新作第一話の視聴回数は1,000回を超えていた。やれやれ、始まった時分はどうなることやらと思ったものだが。ご支援くださっている皆さま方、どうもありがとうございます!

おまけ。駅で見かけたポスター。JR東日本による、いわて観光キャンペーン×『ときめきトゥナイト』だそうだ。わたしが「りぼん」を購読していたのは同作連載前なので原作は読んでおらず、アニメ版の方をテレビで観た。それにしても、21世紀になって再会できるとは。
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真壁クンも。
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曜子チャンも。
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2014年8月31日 (日)

『運命のフライパン』予告編公開

 出演者の一人として参加した亀の市プロジェクトさんの劇場版1st『運命のフライパン』の予告編が公開となった。

 「宣伝・共有を是非ともよろしくお願いいたします。」とのことなので、ここに掲載しておこう。

 予告編のご視聴は、コチラから!

 また、以下は同プロジェクト主宰者のお一人、市川源さんのブログから。

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亀の市プロジェクトが ついに映画に進出?!

な、なんと 先月解散したばかりの

伝説のアイドルグループのメンバーや

「ぽこ×たて」でこれまた伝説となった あの俳優も!

さらに実力派お笑いコンビのあの人まで・・・!

層々たるゲストが亀の市プロジェクトに強烈なスパイスを

効かせてくれています!!

どうぞお楽しみに!!!

主演:亀沢 純一

出演:市川 源

特別出演:深沢 邦之(Take2) 沢井 亮 テンテンコ

出演

神野 陽子 藤岡 範子 奈苗 古山 奈美

渡辺隆義 角田和隆 近藤修大 稲葉俊彰

後藤ひろみ 木全直弘 河野友保 小野哲平 木村さん

市薗真 工藤猛 木村紘子 青木潤 法本綾乃 川端綾 坂井大介

製作:亀の市プロジェクト

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2014年8月17日 (日)

『運命のフライパン』屋外ロケに参加する

 亀の市プロジェクトさんの劇場作品『運命のフライパン』の屋外ロケに参加すべく、JR五日市線秋川駅に向かう。遠いorz

 駅で降りると、若い女性客たちも結構下車。全然知らなかったけど、近くに東京サマーランドとかってレジャー施設があるのだそうな。夏休み期間中だしね。

 駅前で同プロジェクトの市川源さんに車で拾ってもらい、ロケ地へ直行。とはいかず、途中別シーンの撮影現場に寄る。ここで、他の出演者らと合流。

なにやら楽しげなロケの様子。
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この作品のヒロインを演じる神野陽子さんと。直接カラむシーンがないのが残念だ。
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 神野さんは以前、アイドル芸人をなさっていたとか。日本テレビの芸人対決番組に出演した経験もあるのだそうだ。そう、『電エースタロウ』の二次面接会場で出会ったモデルさんみたいな美女は彼女だったのだ。こんなところで再会できるとは。

 さていよいよ、彼女らと車で現地へ。さらに徒歩で山道を進む。

もう立派な山の中。時代劇のロケだってできそうだ。
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 わたしが出演するのはほんの数カットなので、あっという間に撮影終了。移動時間の何十分の一かと(^_^;

 『運命のフライパン』は、今日でほぼクランクアップとのこと。でき上がりが楽しみな作品がまた一つ。

 撮影の合間にスタッフ・キャストの皆さんといろんな話ができて、とても楽しかった。

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2014年7月 5日 (土)

劇場作品『運命のフライパン』に出演する

 亀の市プロジェクト劇場版1st『運命のフライパン』(仮題)に出演する。

 午前9時半集合で、新宿三丁目のロケ地「Animo」へ。

「Animo」とは、スペイン語で「がんばれ」の意だそうな。ビルの地下一階にあるAnimoの玄関。正直こういうお店、あんまり来たことないのよねえ(^_^;
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恐る恐る足を踏み入れると、店内は落ち着いた大人な雰囲気。
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 ここで、ふらりと店に立ち寄った主人公が店の馴染みの客と仲良くなるというシーンを撮る。わたしは、その馴染みの客の役。台本の役名は、「お客」。まんまやがな(^_^;

 明日が『セーラーファイト』のアフレコだというのにこの仕事を引き受けたのは、たってのご要望をいただいたため。ありがたや。

 プロジェクト名の「亀の市」とは、このプロジェクト主宰の亀沢純一さん、野呂智之さん、市川源さんのお名前から一字ずつ取ってのことだとか。その短編映像の数々は、ネットで無料で視聴することができる。例えばコチラ

 わたしの都合を最優先していただいたおかげで、わたしの出番は一時間ほどで終了。かえって、申し訳なかったっすねえ。

撮影終了、お疲れさまでした!主演の亀沢純一さん(左)、女優の後藤ひろみさんと。
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 ちなみにこのお店は、TBS『噂の東京マガジン』のTK(タイムキーパー)を務められている方が本業の傍らやってらっしゃるのだそうな。すごい!

お店の名刺。
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裏にも詳しい情報が。
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2014年6月22日 (日)

警察官採用計画

 とある用件で出かけた際、前を通りかかった埼玉県内の交番の窓に貼られていたポスター。

埼玉県警の警察官採用計画に一役買っているパトレイバー。
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隣には『相棒』のポスターも。
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 特車二課も杉下右京さんが係長を務める特命係も警視庁内では、いわば独立愚連隊同然の部署。にもかかわらず、こんなところで警察官募集のシンボルとして使われいるわけだ。

 それにしても埼玉県警ってば、銭形突撃隊のパトカーに名前が書かれただけでは飽き足らず、こんなことまでしちゃうんだ(^_^;

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